X(旧Twitter)で、「いいねが多い順にツイートを並べ替えて見たい」と思ったことはありませんか?
バズっている投稿だけをチェックしたいのに、公式の検索画面では順番をうまく変えられず、モヤモヤしてしまいますよね。
この記事では、Xで「いいね多い順」に近い形で検索する方法と、そのときに注意したいポイントをやさしく解説します。
スマホとPCでできることの違いや、検索演算子を使った裏技、さらにはうまく動かない時の原因や代替サービスまでまとめて紹介します。
これが分かれば、知りたいジャンルの人気ツイートだけを効率よくチェックできるようになります。
マーケティングや情報収集にも役立ちますので、ぜひ最後まで参考にしてください。
Xで「いいね多い順」に検索することは本当にできる?結論と注意点

X(旧Twitter)で「いいねが多い順に並べ替えたい」と感じる人は多いですが、公式の機能だけでは、完全な「いいね多い順」検索はできません。
あとでくわしく説明しますが、X公式検索には「トップ」「最新」などのタブはあっても、「いいね順」というボタンは用意されていないからです。
ただし、検索演算子と呼ばれる特別なキーワードを組み合わせることで、「いいねが多い投稿だけを絞り込む」ことはある程度できます。
この記事では、その前提として知っておきたい仕様やリスク、スマホとPCの違いを整理していきます。
まず最初に押さえておきたいポイントをまとめます。
- 公式機能だけでは完全な「いいね数の多い順ソート」はできない
- 検索演算子を使うと「◯件以上いいねされた投稿」に絞り込むことはできる
- 非公式の裏技にはリスクや制限がある
- スマホアプリよりブラウザからの利用のほうが自由度が高い
このあと、ひとつずつくわしく見ていきます。
X公式検索の仕様と「いいね順」が選べない理由
X公式の検索画面には、「トップ」「最新」「ユーザー」「画像」「動画」などのタブがありますが、「いいね順」タブは存在しません。
Xの検索は、主に次のような仕組みで動いています。
- トップタブ 検索キーワードに関連していて、反応が多そうなツイートをX側が自動で選ぶ
- 最新タブ 投稿時間が新しい順に並ぶ
- 画像・動画タブ メディア付きのツイートだけを表示
つまり、公式検索は「関連度」や「新しさ」を重視しており、ユーザーが自由に「いいね数」で並べ替えることは想定されていないのです。
さらに、Xのサーバー負荷を考えると、全ユーザーのツイートを常に「いいね数順」にソートさせるのはとても重い処理になります。
そのため、あえてユーザー向けに「いいね順ソート」を公開していないと考えられます。
「いいね多い順」で検索したいユーザーの代表的なニーズ
それでも多くの人が「いいね多い順で見たい」と感じるのは、はっきりしたニーズがあるからです。
代表的な目的を整理すると、次のようになります。
- バズっているツイートから話題のネタを知りたい
- 特定ジャンルで人気の高い投稿だけを効率よくチェックしたい
- 競合アカウントの反応がいいツイートを研究したい
- 自分のツイートの中で反応がよかったものを探したい
- キャンペーンやプレゼント企画で「人気ツイート」を探したい
このようなニーズは、マーケティング担当者だけでなく、個人でXを楽しむユーザーにも当てはまります。
だからこそ、公式に「いいね順」がなくても、裏技的な方法を探す人が増えているのです。
裏技を使う前に知っておくべきリスク・制限事項
「いいね多い順」に近い結果を出す裏技はありますが、完全に安全・完全に正確というわけではありません。
使う前に、次のようなポイントを理解しておくことが大切です。
- 検索演算子は公式に存在するが、Xが仕様を公表しているわけではない
- ある日突然、同じ検索が使えなくなる可能性がある
- 結果がすべてのツイートを網羅しているとは限らない
- サードパーティのツールはアカウント連携などのリスクがある
- 規約違反レベルの自動ツールはアカウント凍結の原因になりうる
とくに注意したいのは、非公式ツールにログイン情報を渡さないことです。
パスワード入力や怪しい権限を求めるサービスには近づかないようにしましょう。
裏技はあくまで「自己責任」で、ムリに使わなくてもいいという前提で考えることが大切です。
スマホとPCでできること・できないことの違い
「いいね多い順」に近い検索をするとき、スマホとPCではできることに少し差があります。
とくに、PCブラウザのほうが操作しやすく、細かい条件を設定しやすいという特徴があります。
- スマホアプリ 検索自体はできるが、URLをいじったり、長い検索クエリを入力するのが大変
- スマホブラウザ アプリよりは柔軟だが、画面が小さく操作しづらい場面がある
- PCブラウザ 長い検索演算子を入力しやすく、タブ切り替えやURL編集も簡単
- PCなら検索結果の一覧性が高く、多くのツイートを一度に確認しやすい
このあと紹介する裏技は、スマホでも使えますが、最初はPCブラウザで試すと理解しやすいです。
慣れてきたら、スマホブラウザにブックマークして、外出先でもサッと呼び出す、という使い方が便利になります。
Xで「いいね多い順」に近い並び替えをする裏技【基本の3ステップ】

Xでは公式に「いいね多い順」で並び替えるボタンはありませんが、検索演算子を組み合わせることで、いいねが多いツイートだけをある程度まとめて見つけることができます。
ここでは、そのための基本の3ステップを、スマホでもPCでも実践しやすい形で紹介します。
Xの仕様は突然変わることがあるため、この記事で紹介する方法がいつまで使えるかは保証できません。
それでも、現時点では非常に便利な裏技なので、マーケティングリサーチやトレンド調査、趣味の情報収集などにうまく活用してみてください。
準備編:ブラウザからX検索画面を開く手順
この裏技は、アプリではなくブラウザ版のXで使うと操作しやすくなります。
まずは、スマホとPCでの基本的な入り方を確認しておきましょう。
ブラウザからXの検索画面を開く主な手順は、次の通りです。
- スマホでSafariやChromeなどのブラウザを起動する
- アドレスバーに「x.com」と入力してXにアクセスする
- ログインしていない場合は自分のアカウントでログインする
- 画面上部の検索バーをタップまたはクリックする
- 検索バーが表示された状態にしておく
ブラウザから開いておくと、あとで検索URLをブックマークしたり、検索条件を微調整したりしやすくなります。
アプリしか使ったことがない人も、一度ブラウザ版を試してみてください。
キーワードと絞り込み条件を設定するコツ
次に、どんなキーワードで検索するかを決めます。
ここがあいまいだと、いいね数を絞っても、期待していたツイートがあまり出てこないことがあります。
シンプルなコツを押さえておきましょう。
キーワードと絞り込み条件を決めるときのポイントは、次のようなイメージです。
- できるだけ具体的な単語を入れる
- 2〜3語の組み合わせを試してみる
- カタカナとひらがな、英語表記も試す
- ネガティブな言葉を除外したい場合は「-キーワード」を使う
- 場所やジャンルなどの言葉を足してターゲットを絞る
たとえば「X 運用 コツ」「イラスト 描き方」「受験 勉強法」のように、目的がイメージできる組み合わせにすると、いいね数で絞ったときに実用的なツイートが出やすくなります。
「min_faves」などの検索演算子を使っていいね数を指定する方法
Xには、特別なキーワード(検索演算子)を使って検索条件を細かく指定できる機能があります。
その中でも、「min_faves」はツイートのいいね数に関わる重要な演算子です。
基本の使い方はとても単純です。
min_faves:10のように数字を指定する- 数字は「最低この数以上のいいね」という意味になる
- キーワードと組み合わせて「単語 min_faves:50」のように使う
- 数字を大きくすると有名アカウントのツイートが多くなる
- 数字を小さくすると一般ユーザーのツイートも混ざりやすくなる
たとえば、検索欄に
イラスト 描き方 min_faves:30
と入力すると、「イラスト 描き方」という言葉を含み、いいねが30以上ついているツイートだけが表示されるようになります。
具体的な検索クエリ例(日本語キーワード+最小いいね数)
実際にどんな形で検索欄に打ち込めばいいのか、イメージがわかない人も多いと思います。
ここでは、日本語キーワードと「min_faves」を組み合わせた具体例をいくつか紹介します。
次のようなクエリをそのままコピペして試してみると、感覚がつかみやすくなります。
ブログ SEO min_faves:20英語 勉強法 min_faves:50プログラミング 独学 min_faves:30レシピ 簡単 min_faves:100投資 初心者 min_faves:40
数字を変えたり、キーワードを入れ替えたりしながら、自分の目的に合うバランスを探してみてください。
慣れてくると、必要な情報に近いツイートだけをかなり効率よく探せるようになります。
裏技がうまく動かない時のチェックポイント
この方法を試しても「あまりツイートが出てこない」「検索結果がゼロになる」ということがあります。
その場合は、いくつかのポイントを確認すると改善することが多いです。
うまくいかないときに見直したいポイントは、次の通りです。
- 「min_faves」の綴りが間違っていないか確認する
- 数字を大きくしすぎていないか見直す
- キーワードが細かすぎて該当ツイートが少なくなっていないか考える
- 一度キーワードを減らして広めに検索してみる
- 時間をおいてから再度試し、X側の不具合でないか様子を見る
これでも改善しない場合は、Xの仕様変更で一時的に使いにくくなっている可能性もあります。
そのときは、別の検索演算子を組み合わせたり、外部サービスも視野に入れて情報収集の方法を調整してみてください。
条件別:「いいね多い順」検索をもっと便利にする活用テクニック

Xで「いいね多い順」に近い検索ができるようになると、情報収集やリサーチがとても楽になります。
ここでは、条件別に使えるテクニックをまとめて紹介します。
どれも少しのコツで使えるので、自分の目的に合わせて組み合わせてみてください。
特定ユーザーのツイートをいいね数が多い順に絞り込む方法
特定のユーザーの中で、いいねが多いツイートだけを見たいときは、検索演算子を組み合わせて使います。
まずは基本の考え方をおさえておきましょう。
- from:ユーザー名で投稿者を指定
- min_faves:数字で最低いいね数を指定
- 日本語キーワードを足して内容もしぼり込み
- PCブラウザなら検索結果を「話題のツイート」にして確認
たとえば、あるユーザーの中から「最低100いいね以上の投稿」だけを見たいときは、次のように検索します。
from:ユーザー名 min_faves:100
日本語キーワードも入れたい場合は、次のように続けます。
from:ユーザー名 min_faves:100 副業
この方法なら、「あの人がどんな内容で多くのいいねを集めているのか」をすばやく確認できます。
ただし、X公式には本当の意味での「いいね順ソート」はないので、あくまで「いいねが多い投稿にしぼりこむ」ためのテクニックだと理解しておくことが大切です。
期間指定でバズったツイートだけを探す方法
特定の期間にバズったツイートだけを見たいときは、日付指定の演算子を使います。
いつ頃の情報を探したいのか、まずは期間をはっきり決めてから検索するとスムーズです。
- since:年-月-日で開始日を指定
- until:年-月-日で終了日を指定
- min_favesと組み合わせてバズった投稿にしぼる
- イベント名やニュースキーワードを一緒に入れる
たとえば、2024年1月だけで、いいね500以上ついた「AI」というキーワードのツイートを探すなら、次のように検索します。
AI min_faves:500 since:2024-01-01 until:2024-02-01
このようにすると、その期間中に「AI」という言葉をふくみ、なおかついいねが多いツイートだけを見ることができます。
過去のトレンドを調べたいときや、特定のキャンペーン期間の反応をチェックしたいときに、とても役立つ検索方法です。
画像付き・動画付きツイートだけを対象にする方法
「文章だけでなく、画像や動画がついたバズツイートを見たい」という場面も多いです。
そのときは、メディアをしぼる検索演算子を使うと便利です。
- filter:imagesで画像付きツイートだけにしぼる
- filter:videosで動画付きツイートだけにしぼる
- min_favesで「いいねが多いもの」にしぼりこみ
- 商品名やサービス名のキーワードを一緒に入れる
たとえば、「ラーメン」の画像付きで、いいね100以上の投稿を探したいときは次のようにします。
ラーメン filter:images min_faves:100
動画付きのレビューや体験談を探したいなら、次のようにします。
商品名 filter:videos min_faves:200
このようにメディアタイプをしぼると、「口コミ」「レビュー」「実際の使用シーン」など、文字だけでは分かりにくい情報を見つけやすくなります。
とくに商品リサーチやトレンド調査には、とても便利なテクニックです。
検索条件を保存していつでも再利用する小ワザ
毎回おなじ条件を手入力するのは、正直なところかなり面倒です。
よく使う検索条件は、ブラウザやX上でかんたんに保存しておくと、とても楽になります。
- 検索結果ページのURLをそのままブックマークに保存
- ブックマークの名前に条件をわかりやすくメモ
- X上の「検索バーの履歴」から以前の検索を再利用
- 似た条件を作るときはURLの数字部分だけを書きかえ
たとえば、次のような検索をよく使う場合があります。
from:ユーザー名 min_faves:200 filter:images
この検索を一度実行したあと、ブラウザのアドレスバーに出ているURLをブックマークに保存しておけば、次からは1クリックで同じ条件の検索結果を開けます。
ブックマークの名前を「ユーザー名_画像_200いいね以上」のようにしておくと、あとから見たときにも分かりやすいです。
スマホブラウザでサクッと使うためのブックマーク活用術
スマホでも同じテクニックを使いたい場合は、ブラウザのブックマークをうまく活用すると便利です。
少し準備が必要ですが、一度セットしてしまえば毎日すぐに開けます。
- スマホのブラウザでXの検索画面を開く
- PCと同じように検索演算子を入れて検索
- その検索結果ページをブラウザのお気に入りに登録
- ホーム画面にショートカットを追加できるブラウザならアイコン化
たとえば、次のような検索をスマホ用に作っておきます。
キーワード min_faves:300 filter:images since:2024-01-01
この検索結果をブックマークしておけば、通勤中やちょっとしたスキマ時間でも、ワンタップで「いいねが多い最新の画像付きツイート」をチェックできます。
とくに、情報収集やマーケティングを日常的に行う人にとっては、スマホからすぐにアクセスできるようにしておくことが、作業のスピードアップにつながります。
「いいね多い順」検索ができない時の原因と代替サービス・今後の最新情報

検索結果が表示されない・少ない時に考えられる原因
Xで「いいね多い順」に近い検索をしようとしても、うまく表示されないことがあります。
まずは原因を一つずつ確認していくことが大切です。
- 検索キーワードがざっくりしすぎていて投稿数が多すぎる
- 逆にニッチすぎて条件がきつく、ヒット数が少なすぎる
- 検索演算子のスペルミスや半角・全角の混在
- min_favesなどの値を高くしすぎている
- 期間指定やfrom:など他の条件とぶつかっている
- アカウントの非公開設定やブロックなどで表示が制限されている
- 一時的な通信エラーやX側の不具合
原因を整理して、一つずつ条件をゆるめたり書き直したりすると、検索結果が安定しやすくなります。
焦らずに、小さなステップで調整することがコツです。
外部ツール・分析サービスを使って「いいねが多い投稿」を調べる方法
どうしてもXの検索だけでは物足りないときは、外部ツールを使う方法もあります。
ここでは考え方のポイントを紹介します。
- X公式と連携してデータを集める分析ツールを使う
- 特定アカウントの人気ツイートをランキング形式で出すサービスを探す
- 自分のアカウントの過去ツイートをいいね数順で見られるツールを使う
- キーワードごとのエンゲージメントを可視化するマーケティング向けサービスを検討する
- 無料プランと有料プランの違いを事前に確認する
- 利用規約やXのポリシーに違反していないかチェックする
外部サービスは便利ですが、急に仕様が変わったり終了したりするリスクもあります。
重要なデータは、自分でもメモやスプレッドシートに残しておくと安心です。
Xの仕様変更で裏技が使えなくなった場合の対処方針
Xはよく仕様が変わるサービスなので、昨日まで使えた裏技が、急に動かなくなることがあります。
そのときにあわてないための考え方をまとめます。
- まずは自分の入力ミスやブラウザの不具合を疑う
- 同じ検索クエリを別ブラウザや別端末でも試す
- min_favesなどの演算子部分だけを変えながらテストする
- Xの公式ヘルプセンターや通知で関連情報が出ていないか確認する
- 最新情報を発信しているX検索の解説アカウントやブログをチェックする
- 同じ目的を達成できる代替手段をメモしておく
裏技はあくまで「公式ではない使い方」なので、いつ使えなくなってもおかしくありません。
大事な作業ほど、一つの方法にしばりつけず、複数のプランを持つようにすると安心です。
情報収集・マーケティングで「いいね多い順」検索を活かすポイント
「いいね多い順」に近い検索がうまく使えると、情報収集やマーケティングで大きな力になります。
ここでは実務で役立つ活かし方をまとめます。
- 自社商品やサービス名で検索し、反応が大きい投稿をピックアップする
- 競合ブランド名でバズったツイートを観察し、ユーザーの本音を読む
- イベント名やキャンペーン名と合わせて期間指定をする
- 画像付きツイートにしぼり、どんなビジュアルが反応されているか分析する
- 反応の多い投稿の「言い回し」や「構成」をメモして自分の投稿に応用する
- いいね数だけでなく、リプライやリポスト数も合わせて見る
このように、「数字を集めて終わり」ではなく「なぜ反応されたのか」を考えることが大切です。
理由を言葉にしてメモしておくと、次の投稿改善につながります。
今後のアップデートや新機能の情報をキャッチアップする方法
Xの検索仕様や「いいね」に関する機能は、今後も変化する可能性があります。
最新情報をキャッチする習慣をつけておくと、裏技に頼りすぎずにすみます。
- X公式アカウントのアップデート情報をフォローする
- Xのヘルプセンターで検索関連のページを定期的にチェックする
- 検索演算子やXマーケティングを解説しているブログをブックマークする
- 情報収集用のリストを作り、ニュース系アカウントをまとめてフォローする
- 大きな仕様変更があったときは、実際に自分でもテスト検索をして挙動を確かめる
- 重要な変更点はノートやドキュメントに時系列で記録しておく
このように、「いつでも最新の使い方を探せる状態」を作っておくと安心です。
少しずつ情報源を育てておけば、急な仕様変更にも落ち着いて対応できるようになります。
まとめ

- X公式検索に「いいね順」はなく裏技はあくまで近い並び替え
- min_favesなどの検索演算子で最小いいね数を指定すると人気ツイートだけ絞り込み可能
- ユーザー名指定や期間指定と組み合わせるとマーケ調査や話題分析に役立つ
- 仕様変更で急に使えなくなるリスクがあり外部ツールもあわせてチェックが必要
- よく使う検索条件はURLをブックマークしスマホからもワンタップで呼び出し可能
この記事を読み終わったら実際にブラウザでX検索を開き自分のキーワード+min_favesを試して、どんなツイートが見つかるか確認してみてください。





